スリランカの個人商店

スリランカには多くの個人商店があります。こういうお店は日本では昭和の時代くらいまでに多く見られましたが、スリランカでは現在でもその主役は個人商店のようです

スリランカでは街中から住宅地までどこまで行ってもお店お店お店という感じです。
また、郊外までの幹線道路沿いも街中よりは少ないですがお店お店という感じです。スリランカの幹線道路沿いのお店は夜遅くまでやっているので聞いてみたら24時間やっているようです。だからコンビニは必要がないので無いです。
レストランなどの飲食店も夜遅くまで営業しているのでそういう意味でもコンビニがないのが理解できます。
こんなにお店があってはたしてその全てが経営がと成り立っているのか疑問です。
いつ見てもお客さんが入っているようすがないような気がしました。またこんなに多くのお店があると供給過剰になり営業をすることが困難になるお店があるのではと思いますが、つぶれることなくやっているんですよね。不思議です。

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